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世界教会史①

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1分でわかるクリスチャンのキーポイント
世界教会史 ①

改革から現代までと3つの時代に分けることができます。
今回は、古代(ペンテコステ、教会スタート~590年)の教会史についてです。

主の主任牧会

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テーマ:主の主任牧会

私たちの教会では、主任牧師はイエス・キリストであると紹介しています。これは本当のことなのです。なぜなら教会のかしらはイエス・キリストであると聖書に書いてあるからです。

教会はキリストの体であり、クリスチャンはその器官です。
そして、教会のかしらはキリストです。
教会のかしらである主イエス・キリストに聞き従うその中で、主の素晴らしいご計画が次々に現され、成就していきます。

御霊の体

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テーマ:御霊の体

7年間の患難時代の真ん中、3.5年目に携挙が起こります。携挙の時にクリスチャンは、御霊に属する体に変わり、空中にパッと引き上げられます。同じくそれまでに死んで天にいるクリスチャンにも御霊の体が与えられます。
「御霊(みたま)の体」とは?私たちが今持っている「血肉(けつにく)の体」とは違い、朽ちない、つまり、年をとらず、衰えないのです。素晴らしいですね!詳しく見ていきましょう!

罪とは

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テーマ:罪

罪と聞くと皆さんはどういう事が思い浮かぶでしょうか?
一般的には、法律上の罪とか、不正な行為などそういったものが思い浮かぶと思います。
しかし、聖書が述べている罪は、一般的な罪とは異なる部分があります。
聖書に書かれている「罪」ということばは、
ギリシャ語では「ハマルティア」的外れという意味があります。
神様に背を向けて歩み、的を外していることを罪であると言っているのです。

賛美

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テーマ:賛美

イスラエルの三大祭り

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テーマ:イスラエル三大祭り

御霊の賜物

 

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テーマ:御霊の賜物

今回のテーマは御霊の賜物についてです。
皆さん、「カリスマ」という言葉をよく聞かれると思います。
カリスマ美容師とかカリスマ教師などなど。

しかし「カリスマ」の本来の意味は、ギリシャ語の「カリス」 つまり「恵み」を語源とした言葉で、御霊の賜物をあらわします。それは神様からの贈り物なのです。

聖書に(第一コリント12:8〜10)御霊の賜物は9つ書かれていますが、
これらの賜物は私たちの信仰の歩みに必要なのでしょうか?

御霊の賜物を用いる時に気をつけること②

 

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テーマ:御霊の賜物を用いる時に気をつけること②

 

今回は御霊の賜物を用いる時に気をつけることの2つ目です。

御霊の賜物を用いる時に気をつけることは2つあります。

一つは、御霊の賜物は教会に与えられた賜物なので、教会の管理の中で、御体の一部として、霊的な事柄の権威である牧師に従って用いる。

もう一つは、その働きが本当に神さまからのものであるかを必ず吟味し、見分ける、ということです。

預言―吟味―

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テーマ:預言―吟味―

預言―預言の実践―

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テーマ:預言―預言の実践―